ここココご利用事例

 お子様やお年寄りに

事例 芙蓉ミオ・ファミリアマンション様

お年寄りの見守り

日頃持ち歩くバッグやステッキに装着し、日常の行動を見守り。
安否確認や居場所確認が容易です。

小型軽量なので高齢者の負担も最小限!

お年寄りの見守り

活用動画 「いつでも安心ここココでカンタン見守り」

 同様にご活躍いただける企業様の例
介護・福祉関連会社 様/警察・保安関係者 様/ケアハウス・病院 様/自治体 様 など

事例 東京都大田区・小学生

就学児童の見守り

ランドセルやバッグにつけておくだけで、保護者はスマートフォンやパソコンから児童の位置・移動経路を常時把握しています。

ケータイ、スマートフォンの持込みが禁止の小学校でも、ここココ端末の所持はOK!

活用動画 「いつでも安心ここココでカンタン見守り」

 同様にご活躍いただける企業様の例
学校・教育委員会 様/警察・保安関係者 様/自治体 様/学習塾・各種教室 様/旅行・イベント会社 様 など

 イベントやレースに

事例 長野県オリエンテーリング協会様

ウルトラオリエンテーリング<br>松本城-上田城2016」に協賛

弊社は、2016年10月15日に長野県松本市・上田市で開催された「ウルトラオリエンテーリング・松本城-上田城2016」(長野県オリエンテーリング協会様主催)へ協賛し、約50台のここココ端末をご利用いただきました。

大会プログラム

 

ウルトラオリエンテーリングとは、地図を頼りに地上に印されたいくつかの地点(コントロール)を、短時間で走破するスポーツです。長距離を歩く体力・気力と読図力、戦略が必要となる「野外長距離ナビゲーションスポーツ」として、海外でも人気の高い競技です。
今回の大会は、松本城を起点として上田市の上田城址までの約50kmの道のりを走破するという壮大なもの。「ここココ」端末は、チームごとに配布され、大会事務局が全チームの位置を監視。サポートスタッフも携帯することで、トラブル時の迅速な対応も可能にするなど、安全確保のために大いに貢献しました。

ここココ
「ここココ」端末は、チームごとにナンバリングされた袋に詰めて競技者へ配布。

大会風景2
「ここココ」端末は小型軽量なので、ポケットやバッグに入れても邪魔になりません。

大会風景
朝6時に松本城公園を出発。38組が出走しました。

大会風景2
山岳地帯を進む競技者の皆さん。
大会本部は「ここココ」でしっかり見守っています。

 

大会サイト
大会サイト
http://www.uomz.jp/
http://www.uomz.jp/?page_id=253

Facebook
https://www.facebook.com/UOMZ.jp

信濃毎日新聞に掲載されました。
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20161016/KT161015SJI090008000.php

トラッキングサイト
http://gps.arcticsoft.jp/gmap.php?e=20161015a

事例 鳥海山SEA TO SUMMIT実行委員会様

「鳥海山SEA TO SUMMIT 2016」に協賛

弊社は、2016年8月27~28日に開催される環境スポーツイベント「鳥海山SEA TO SUMMIT 2016」(主催:鳥海山SEA TO SUMMIT実行委員会)に協賛いたします。弊社のGPSソリューション「ここココ Event assist」 を提供し、大会運営をサポートします。

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◆「鳥海山SEA TO SUMMIT 2016」とは◆
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「鳥海山SEA TO SUMMIT 2016」は、シーカヤック、自転車、登山の三種目で海から里、山頂へと進みながら自然の循環に思いを巡らせ、かけがえのない自然について考えようという先進的な環境スポーツイベントです。弊社はこの大会趣旨に深く賛同し、このたび協賛することにいたしました。8月27~28日に開催されるこの大会は、秋田県・山形県鳥海山国定公園で行われ、総距離32km、標高差2,160mと、数ある大会の中でも最も過酷なコースとなっています。

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◆過酷な登山ステージの安全運営をサポート◆
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「鳥海山SEA TO SUMMIT 2016」のアクティビティ競技の中でも、標高差1,000mを一気に登る過酷なステージ「山のステージ(登山)」において、弊社アウトドアイベント向けGPSソリューション「ここココ Event assist」を提供します。参加する全競技者(約100名)へGPS端末を貸与し、競技者の位置を常時把握。安全でスムースな大会運営をサポートします。

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◆アウトドアイベント向けGPSソリューション「ここココ Event assist」◆
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「ここココ Event assist」は、特にアウトドアイベントに特化したGPSソリューションです。小型軽量のGPS端末から発信される位置情報を大会本部などで一括管理でき、競技者全員の位置を常時把握可能です。

・端末に緊急通報機能も搭載しているため、不測の事態にも素早く対応可能。
・小型軽量(30g)のGPS端末。防水機能も搭載しているので降雨時も安心。
・全競技者の移動ログを保存可能。大会終了後の振り返りにも最適。
・オリジナルアイコン作成や競技者の連絡先表示など、表示画面のカスタマイズも可能。

〈鳥海山SEA TO SUMMIT 2016 大会公式URL〉
http://www.seatosummit.jp/menu117/contents328

登山中の様子はこちらの専用サイトで公開しています。
http://bp-chokaizan.bitpark.com/
(公開時間:2016年8月28日 7時~14時頃まで)

(写真)競技者へ提供する 耐水機能付き端末ポーチとステッカー(非売品)
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事例 松本観光コンベンション協会様

「松本ロゲイニング2016 Summer Stage」に協賛

弊社は、2016年7月16日に長野県松本市で開催された「松本ロゲイニング2016 Summer Stage」(松本市、松本観光コンベンション協会様主催)へ協賛し、30台のここココ端末をご利用いただきました。

ロゲイニングとは、地図をもとに山野に多数設置されたチェックポイントを制限時間内にきるだけ多くまわり、得られた点数を競うオリエンテーリングのような競技です。チームワーク・持久力・戦略・読図力が必要となる「野外長距離ナビゲーションスポーツ」として、海外でも人気の高い競技です。

今回で第9回目の開催となる「松本ロゲイニング」は、国宝松本城を起点として市街地から美ヶ原高原まで広範囲のエリアを駆け巡る、かつてない雄大なロゲイニングイベントです。
「ここココ」は、各チームの代表者へ配布され、大会事務局が全チームの位置を随時監視。また、日本ロゲイニング協会様のマップシステムと連携して、競技中のリアルタイム情報をWebで公開するなど、エンターテインメントとしての側面でも活躍しました。

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「ここココ」端末は、チームごとにナンバリングされた袋に詰めて競技者へ配布されました。「ここココ端末」は防水仕様なので、多少の降雨では問題ありません。

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運営事務局では、全競技者の所在地を随時モニタリング。競技中の安全確認に役立ちました。

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管理画面では全チームの位置が一目瞭然です。

一般社団法人松本観光コンベンション協会 スポーツコミッション担当課長
松島 義一様のコメント

おかげさまで本部にいながら選手の動きを把握できたので、とても安心でした。

松本スポーツコミッションプロジェクト 木村佳司様のコメント
今回もGPSは選手の動向把握に大きく役立ち、安心して選手を会場で待つことができました。出場選手全員が、時間通り無事に会場に帰ってきました。

「松本ロゲイニング2016 Summer Stage」 大会サイト
http://matsumoto-rogaining.jp/previous_event/2016-summer-stage/
http://matsumoto-rogaining.jp/category/info/

トラッキングサイト
http://gps.arcticsoft.jp/gmap.php?e=20160717a

事例 アルプスあづみのセンチュリーライド実行委員会様

「アルプスあづみのセンチュリーライド2016」に協賛

弊社は、2016年5月21~22日に長野県松本市・安曇野市で開催された「アルプスあづみのセンチュリーライド2016」(アルプスあづみのセンチュリーライド実行委員会様主催)へ協賛。ここココ端末30台を提供しました。

「アルプスあづみのセンチュリーライド」とは、松本市を起点に安曇野~白馬の山間部で最大160kmという長距離をスポーツバイクで駆け抜ける人気の自転車イベントです。
ここココ端末は、サポートスタッフや伴走車両の居場所確認など、円滑な大会運営のためにご活用いただきました。
最大標高900mを超える山岳地帯での走行など厳しい条件でしたが、参加者の安全を確保し無事終了しました。

アルプスあづみのセンチュリーライド 公式サイト
http://aacr.jp/

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全体の動きが把握できて、予想以上に大きな効果!

アルプスあづみのセンチュリーライド事務局
一般社団法人 松本観光コンベンション協会 スポーツコミッション担当
松島 義一 様

【ご利用内訳】
端末台数 30台
・サポートカー搭載 11台
・サポートライダー携帯19台

利用した結果、「非常に役立ちました」。
「アルプスあづみのセンチュリーライド2016」は、スタート/フィニシュの松本市梓水苑(本部)から折り返し点の白馬まで80kmという広大なエリアで開催されるイベントです。

これまでは本部からは、スタッフとの電話連絡により断片的にしか全体像が把握できませんでしたが、「ここココ」の導入によって、本部にいながらPCの画面で全体像が把握できました。

イベント開始直後から転倒やメカトラブルなどサポート要請が相次ぎましたが、近くのスタッフに連絡し、すぐに対応することができました。また、サポートカーが現場まであとどれぐらいの距離にいるのか、対象者をピックアップ後、本部や最寄りのエイドまでどれぐらいの距離にいるかがわかるため、その後の対応の準備ができました。

午後になると体力的にきつくなった参加者からのピックアップ要請が増えてきましたが、最短でサポートに向かうための車両やサポートスタッフのやりくりに、非常に役立ちました。
従来は電話だけのやりとりのため、サポート要請者のイメージと実際の距離が違うので、現地到着まで思いのほか時間がかかったり、現場から遠いところにいるサポートスタッフを対応に向かわせたりと非常に効率が悪く、要請者をかなり待たせていました。

「全体の動きが把握できる」ことの効果は、本部スタッフにとって非常に大きく、エイドのスタッフにとっても先頭がどこまで来ているか、残りあと何人ぐらいかがおよそわかることは精神衛生上良かったようです。
また、スマートフォンからいつでも手軽に確認できるようになったことも大きいです。サポートライダーは、スマホで正しいコースをいつでも確認できるという効果もありました。

今回はスタッフのみの装備でしたが、それでも予想以上に大きな効果があったと感じています。次回7月に開催される「松本ロゲイニング」、10月の「ウルトラオリエンテーリング上田」では、スタッフ、サポートカーだけではなく、選手にも配備したいと考えています。

事例 長野県オリエンテーリング協会様

ウルトラオリエンテーリング<br>松本城-善光寺2016」に協賛

弊社は、2016年5月7日に長野県松本市で開催された「ウルトラオリエンテーリング・松本城-善光寺2016」(長野県オリエンテーリング協会様主催)へ協賛。80台のここココ端末をご利用いただきました。
このイベントは、善光寺から松本城に至る約63kmの道のり上に設定された40ヶ所のコントロール地点を制限時間12時間以内に徒歩で廻り、順位を競うというダイナミックな競技です。今回は、77組の参加者がここココ端末を携帯して競技に出走。長時間に及ぶ競技の安全確保に貢献し、全員が無事ゴールまでたどり着きました。

 

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弊社は大会スポンサーとして協賛しました。
 
 
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各チームに1台ずつここココを提供。競技中は常時携行します。
 
 
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早朝5時に競技スタート。63km先の松本城を目指します。
 
 
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道なき道を進んでも、ここココがしっかり位置を把握。
 
 
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フィニッシュは国宝の松本城。全員無事ゴールしました。
 
 
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管理画面では全チームの位置が一目瞭然です
 
 
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ゴール状況や着順も把握できます
 
 
ウルトラオリエンテーリングの公式サイトにもリンクを貼っていただきました。
http://www.uomz.jp/

 シェアサイクル等の管理に

事例 神奈川県県西地域サイクリングエリア等整備推進委員会様

神奈川県コミュニティサイクル<br>「Let’s Bike」に採用!

2016年2月28日より提供を開始した神奈川県のコミュニティサイクル事業「Let’s Bike」(実施主体:神奈川県県西地域サイクリングエリア等整備推進委員会 運営:東海技研株式会社)において、弊社のここココ端末が採用されました。
「Let’s Bike」は、神奈川県県西地区に設置されたサイクルポートで手軽に自転車のレンタル・返却ができるレンタサイクルサービスです。自転車本体に、ここココ端末だけではなく通信機能や遠隔制御機能も搭載し、自転車のみで貸出・返却管理や施錠管理を完結できる「次世代サイクルシェアリングシステム」を採用しています。

 

『サイクルポート設置場所』
・足柄上郡松田町 新松田駅前
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・足柄上郡山北町 山北駅前
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・足柄上郡開成町 開成駅前(設置予定)
・小田原市 小田原駅前(設置予定)

 
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ここココ端末はコンパクトなので、ご利用者に存在を意識させることなく
コミュニティサイクルの運営を見守ります。

 
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自転車は、堅牢かつ走破性の高いミヤタサイクルの「EXクロス」を採用。

 
Let’s Bike
http://docomo-cycle.jp/kensei/

東海技研株式会社(ニュースリリース)
http://www.tokaigiken.co.jp/news/

事例 千葉県柏市

柏の葉キャンパス・スマートシティプロジェクト

「街乗りシュアサイクリングシステム」の自転車車両にGPS通信端末を搭載し、位置情報を把握する実証実験を行いました。

柏の葉キャンパス駅、柏駅周辺に5か所のポートが設置されており 貸出/返却場所を自由に選べるシステムで運用されています。

 車両や貨物の状況管理に

事例 弊社使用例

貨物配送状況の把握

重要な貨物内に「ここココ」を同梱して、貨物の移動状況を常時把握しています。

各種UI、システムのカスタマイズ可能!

 

 同様にご活躍いただける企業様の例
運送会社 様/メーカー会社 様/倉庫会社 様/小売・サービス会社 様 など

事例 有限会社 谷川様

配送車両の管理

レンタルタオルの配送トラックに設置して、複数台の車両運行状況を一元管理。
急な注文時の車両手配が容易です。

車両用USB充電器を使用しているのでバッテリー切れの心配なし!

 同様にご活躍いただける企業様の例
運送会社 様/レンタカー・カーシェアリング会社 様/バス・タクシー会社 様/ケータリング・宅配会社 様 など